町ぐるみの罠~白濁にまみれた肢体~ 下巻

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敦子がケンジの家でやられているその時………。ゆいは慎二と二人でいつものように自宅で帰りを待っていた。風呂上がりのゆいは、バスタオル1枚で無防備な姿でテーブルに拡げられた写真にがく然とする。「こ、これ、お姉ちゃん……」敦子がおしゃぶりしている姿を映し込んだ写真をみながら難しい顔をしている慎二。相手はケンジだ。「敦子が自分からせがんだのかと思うとね……」いつもと違う雰囲気の慎二に気付いたときには、ゆいはバスタオルを剥ぎ取られ、男の目をして一物を固く滾らせている慎二の前に腰を落としていた……何も抵抗できずに慎二に貪られていくゆい。敦子に心配をかけることもきらい、一人耐え忍んでいたが……そのゆいの前に、今度は総一郎とケンジ親子が迫っていた……。数日前から姿の見えない敦子……ゆいは敦子を守る為にも総一郎たちの要求を呑まざるを得ず……ついにははしたない尻穴さえも白日の下に曝されるのであった……。「な、なにすんのっ、変態っ、やだ………ゆいのお尻がっ」悲壮な表情のゆいに構うことなく、容赦なくごつごつとした骨太の指がこじ開けていくのであった……。

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町ぐるみの罠~白濁にまみれた肢体~ 下巻

品番:608ACRN-0015

配信開始日:2012/02/17

収録時間:30min

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